蓮水椿の自己紹介

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こんにちは。蓮水椿です。

これまでちゃんとした自己紹介ページが無いままブログを初めて気づけば半年以上経っていたので、改めて蓮水椿について簡単ですが自己紹介します!

蓮水椿

都内の制作会社でディレクターやプランナーをやっていた若者。という設定。

エロゲーによって人生観が変わってからエロゲー業界をクリエイティブの観点から貢献する道を探している。ビジョンはエロゲー業界の拡大。

座右の銘は”ニアリーイコール無、異人に価値有り”。

これはヤフーCSOの安宅さんの著書「シンニホン」から影響を受けています。これまで優秀とされてきたタスク処理に優れた機械人間よりも、変に妄想力のある異人の方がこれからの日本で新しい価値を生み出せるという意味。目指せ異人!

デジタルで発信する背景

これまで日常で見聞きした情報や経験というのは基本的にアナログの会話でしか発信することが無かったのですが、単純にリーチ数の限界(全員に同じ趣味の話をするにも時間コストがかかる)や、昨今のコロナ時代の開疎化の流れでアナログ自体の接触頻度が減るという事象があり、デジタル上にアーカイブしておきたいと思ったのがキッカケです。

デジタル上にアーカイブ、いわば第二の脳を置くことで、極端な話URLを一発送るだけでこれまでの自分史というものを共有できるのは非常に効率的。

そしてあわよくば直接話をしていなくとも勝手にファンになってくれる可能性があるのが良い。

蓮水椿という概念

個人的に意識高いビジネスツイートとか凄い好きで、実名を出してそういう発信をしようと思っていた時期もあったのですが、割とそのジャンルはレッドオーシャンっぽいのもあったり、エロゲーだったり投稿ジャンル的に実名である必要性も特に無さそうだったのでデジタルの世界では蓮水椿という概念で生きていくことにしました。

レッドオーシャンというのは、例えばバフェットコードのインフルエンサーPJの学生達をフォローして観察しているのですが、彼ら彼女らはハイレベルなビジネスツイートをほぼ毎日しているにも関わらず、意外と伸び悩んでいたりします。あのクオリティで経歴も一流大学だったり凄いのに伸びないというのは自分みたいな凡人にとって絶望的だったので、実名は出さず、蓮水椿という概念でとりあえず興味ある分野をアメーバ式に発信していくことにしました。

そういう時にブログはカテゴリーやタグできっちりと整理できるのがGoodですね。

これがきっとTwitterのタイムラインならツイートのジャンルがバラバラ過ぎて悲惨なことになると思われるので、やっぱりブログで閉じておく方がいい。私は閉じたインターネットが好き。

性格と好み

内向的で知識欲と好奇心が強め。合理主義者。正直者で嘘がつけない。人混みが苦手。

今までの人生は大抵何かしらのアーリーアダプターでいました。サービスやゲームとか、ほとんどリリースしたばかりで人気がまだ無い頃からやってるものがほとんど。そしてマジョリティに認知されて人気になっている頃には既に飽きていて別のことをやっていることが多いです。

一応パーソナリティ診断をやってみた結果も乗せておきます。

“建築家”型の性格

この上なく孤独、そして最も希少で戦略に長けている性格タイプのひとつで、建築家型の人達自身、これをすべて痛いほど感じています。全人口のわずか2%を占めていて、特に女性が珍しく、全人口のたった0.8%です。自分と同じ考えを持ち、その飽くなき知的追求心や、まるでチェス試合のような駆け引きについていける人を見つけるのに苦労することが多いのです。想像力が豊かな一方で決断力があり、野心に溢れている反面、引っ込み思案で、驚くほど好奇心がありますが、エネルギーを浪費しません。

引用:16personalities

関心があること

ゲーム80%、UIUXデザイン10%、スタートアップ10%で脳が構成されています。

ゲームはスマホ、コンシューマー、PCなんでもやりますが、やはりエロゲーが一番好き。

UIUXデザインはちょっと広域になってしまいますが、世にある課題をどういったクリエイティブで解決しているのかを見ることが好きです。つまりデジタルマーケティングです。AdGangとか好き。

スタートアップは単純に新しいサービスやトピックスにアンテナを貼ってます。

蓮水椿
蓮水椿

これからクローズドに発信していきますのでよろしくお願いします!

この記事を書いた人
蓮水椿

都会の喧噪から離れてゆったりと運営するブログです。カフェのような落ち着きと訪れた人のサードプレイスになれるような居心地の良いサイトを目指しています。

蓮水椿はただの概念。エロ×◯◯に興味があり、最近はファンテック領域を勉強しています。その他日常の学びと経験をアウトプットします。ここはそんな私の脳の置き場。

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